対策でスコアアップ
TOEIC(トーイック)の対策、勉強法、スコアアップ法を、中学の通信簿が2の状態から1年でTOEIC900、そしてTOEIC満点(990点)を達成した私が解説いたします。
メニュー
私 鈴木 拓(Ken Adams)の著書
分かる! 解ける! 英文法!
1年でTOEIC 900の秘訣
TOEICで1ヶ月後に結果を出す!
無料レポート
「1年でTOEIC 900経験者の
自分の弱点を冷静に分析して
1ヶ月後から半年後に結果を出す方法」

無料レポートの入手は↓にメールアドレス(携帯不可)を入れて、送信を押すだけ。

そのアドレスに人が読んでいる私の無料メルマガと一緒にお送りいたします。

メルマガ読者登録は完全無料、いつでも配信停止可能
※:ご入力いただいたメールアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
オススメ

TOEICの満点スコアはいつも990とは限らない

2、満点はいつも990とは限らない

はっきり言って、マニアや超が5つつくような上級者以外には関係ない話ですが、
TOEICの満点は990点ではないことがあります。

基本的にTOEICはリスニング495、リーディング495の、990点満点です。

しかし、たまにリーディングの満点が485点で、
合計980点満点だったりするのです。

上記のは一例で、
985が満点だったり、975点が満点だったりすることもあります。
(まぁほとんどの場合990点満点なのですが)

これはスコアの計算の都合上、
問題が簡単すぎると起こることなのです。

問題が簡単で、受験者が多くの問題を正解してしまうと、
平均の正解数が多くなり、
統計上、全問正解の人でも満点が990にならなくなってしまうのです。

まぁ、私を含めて、ほとんどの人には関係ないことですので、
トリビアとして知っておくだけで十分です。

お役立ちサイト:みんなの英会話奮闘記

無料レポート「必須英単語2000語を半年で苦労なく覚える方法」
通信簿が2で、英語が大嫌いだった私が1年でTOEIC 900を達成した原動力です。

書きまくりや、赤シート、カードなんか使わなくたって英単語は苦労なく覚えられるんです!

その英単語の覚え方を無料レポートにて、人が読んでいる無料メールマガジンと共にお届け。メールマガジンは読者登録完全無料、不要になったらいつでも配信停止可能

無料レポート入手は↓にメールアドレス(携帯不可)を入れて"送信"を押すだけ。入力されたアドレスにお送りいたします。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。