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分からなくても必ずマークすること

TOEICは、リスニング100問、リーディング100問、すべてマークシートによる選択問題です。
パート2は3択。他のパートはすべて4択です。

ということは、まったく分からなくても、
適当にマークすれば、パート2は1/3、他のパートは1/4の確率で正解できるわけです。

TOEICは「間違った数」で減点される方式ではありません。
「正解した問題数」によって評価される方式です。

Aが正解の問題にBと答えようが、Cと答えようが、Dと答えようが、マークをしなかろうが、同じ「不正解」として扱われます。
Aを選ばなければ、どう間違えようが、マークしなかろうが同じなのです。

従って、分からない問題でも必ずマークをする必要があります。
マークしなければ、絶対に正解はできません。
逆にマークすれば最低でも1/4の確率で正解できます。

特にリーディングセクションは制限時間になってしまい、まだマークしていない問題があるという状況になりがちです。
さすがに30問とかは厳しいでしょうが、10問ぐらいなら、「試験終了です」と言われた後も粘ってマークすることができます。
マークすれば1/4の確率で当たります。必ず全問にマークしましょう。

しかし、「分からない問題を適当にマークするのは卑怯だ」という考え方の人もいるようです。

しかし、TOEICというのは設計の段階で、「受験者は分からなかったら適当にマークする」という前提の元に作られています。
つまり、分からない問題を適当にマークしてはじめて、あなたの力を反映したスコアが出るのです。
逆に、分からない問題をマークしないと、あなたの力を反映したスコアは出ないのです。

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