英文がブロックに見える
英文法が理解できる喜び
問題をパズルのように解く
企業が就職、転職、昇進、昇給の際に考慮したり、条件としたり、大学で、「○○○点以上を持っている人は英語の授業の単位免除」というように、単位認定制度を導入したりと、確実に多くの場所で活用されるようになってきています。
例えば、55.7%が、「社員を採用する際にTOEICのスコアを考慮している」と回答しています。
「今は考慮していないが、将来は考慮したい」と回答している企業は17.6%で、併せると73.3%の企業がすでに考慮しているか、将来考慮することを考えています。
昇進や昇級の際の要件としている企業もあり、18.8%の企業がすでに要件としており、現在は要件としていなくても、将来は要件としたいとしている企業は30.9%。併せると49.7%と、約半数になります。
また、単位認定として、TOEICをすでに利用している学校は43.5%。現在は利用していなくても、将来は検討している学校は22.2%。併せると65.7%と、約2/3になります。
この傾向はますます進むと思われ、TOEICの価値は上がって行くものと思われます。
さらに詳しくはTOEIC公式サイトをご覧下さいませ。