対策でスコアアップ
TOEIC(トーイック)の対策、勉強法、スコアアップ法を、中学の通信簿が2の状態から1年でTOEIC900、そしてTOEIC満点(990点)を達成した私が解説いたします。
メニュー
私 鈴木 拓(Ken Adams)の著書
分かる! 解ける! 英文法!
1年でTOEIC 900の秘訣
TOEICで1ヶ月後に結果を出す!
無料レポート
「1年でTOEIC 900経験者の
自分の弱点を冷静に分析して
1ヶ月後から半年後に結果を出す方法」

無料レポートの入手は↓にメールアドレス(携帯不可)を入れて、送信を押すだけ。

そのアドレスに人が読んでいる私の無料メルマガと一緒にお送りいたします。

メルマガ読者登録は完全無料、いつでも配信停止可能
※:ご入力いただいたメールアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
オススメ

英検は小学生、中学生、高校生向き

TOEICと英検の比較では、私はTOEICの方が優れている点が多いと感じていますが、小学生、中学生、高校生には英検の方が向いているかもしれません。

TOEICは年齢に関係なく、誰でも受験することができます。

しかし、全員が同じ試験を受けます。
同じ部屋で、同じ制限時間で、同じ問題を解きます。

これがTOEICのいい点でもあるのですが、
英語が得意でない小学生、中学生、高校生が大人と同じ問題を解くのはさすがにきついと思います。
(英語が得意な人なら大丈夫だと思います)

一方、英検は級を設けており、学校のカリキュラムと組み合わせて級を選ぶことができます。
例えば、中学3年生なら3級という具合に目安が設けられています。

TOEICもその点は考慮しているようで、TOEICの簡単なバージョン、TOEIC Bridgeを実施しています。
TOEIC Bridgeについて詳しくはTOEIC Bridge公式サイトをご覧下さい。

お役立ちサイト:みんなの英会話奮闘記

無料レポート「必須英単語2000語を半年で苦労なく覚える方法」
通信簿が2で、英語が大嫌いだった私が1年でTOEIC 900を達成した原動力です。

書きまくりや、赤シート、カードなんか使わなくたって英単語は苦労なく覚えられるんです!

その英単語の覚え方を無料レポートにて、人が読んでいる無料メールマガジンと共にお届け。メールマガジンは読者登録完全無料、不要になったらいつでも配信停止可能

無料レポート入手は↓にメールアドレス(携帯不可)を入れて"送信"を押すだけ。入力されたアドレスにお送りいたします。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。