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TOEIC(トーイック)の対策、勉強法、スコアアップ法を、中学の通信簿が2の状態から1年でTOEIC900、そしてTOEIC満点(990点)を達成した私が解説いたします。
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イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの英語が導入される

※お知らせ:(プロフィールやリンクページの場合は除く)下記の記事は過去に書いたTOEICの部分的な記事になります。TOEIC対策で最も大切な部分をまとめて記載しているものは「1年でTOEIC 900! TOEICの意外な落とし穴」をご覧下さい。

TOEIC改訂(リニューアル)の正しい対策

今まではTOEICのリスニングはすべてアメリカ発音でしたが、改訂後はイギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの発音が導入されます。

その割合は、アメリカ、イギリス、カナダがそれぞれ25%ずつ、オーストラリア、ニュージーランドが合わせて残りの25%です。

聞いたことがある人はわかると思いますが、英語は国によってかなり発音が違います。
そのため、アメリカ英語を聞き取れる人でも、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの英語を聞き取れるとは限りません。

今まではアメリカ英語が100%だったのが、25%になるのですから、
TOEICのリスニングセクションで高得点を取っていた人でも、改めて対策をする必要があります。

とは言っても、いきなりイギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国を対策しだすのは大変です。
オーストラリアとニュージーランドはほとんど発音が同じなので、実質的には3カ国なのですが、それでも大変です。

私としては、まずイギリス英語から対策をはじめることをオススメします。

その理由の一つとして、イギリスは英語の発祥の地であることが挙げられます。
カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、そしてアメリカも元々はイギリス英語から来ているのです。
特にオーストラリア、ニュージーランド英語はイギリス英語と似ていますから、イギリス英語に慣れれば、オーストラリア、ニュージーランドの英語にもある程度対応できるようになるでしょう。

また、イギリス英語に関しては優れた教材が発売されていますし、優れたインターネットサービスもあります。
逆にオーストラリア、ニュージーランド、カナダの英語に関しては教材はほぼ皆無。聞くことすら難しいのです。

イギリス英語の代表的な教材としてオススメなのが、BBC WORLD 英語リスニングシリーズ
BBCはイギリスの国営放送で、日本で言えばNHKのような存在です。
(ちょっと違いますが)
そのニュースを収録したのがBBC WORLD 英語リスニングシリーズです。

また、BBCは我々英語学習者のためのコーナーを、BBCの公式サイト内に設けています。
BBC World Service Learning Englishというコーナーなのですが、ニュースなどを単語解説つきで提供してくれます。

BBC World Service Learning Englishの詳しい使い方は無料レポートをご覧下さい。

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