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リーディングセクションの問題構成が変化

改訂前は、リーディングセクションは以下のような構成でした。

パート5 文法・語彙問題 40問
パート6 誤文訂正問題 20問
パート7 読解問題 40問

それが、改訂後は、以下のようになります。

パート5 短文穴埋め問題 40問
パート6 長文穴埋め問題 12問
パート7 読解問題 48問

パート5は名前は変わりましたが、内容は同じです。

パート6は内容が変わっただけでなく、問題数も12問に減り、その分パート7が48問に増えました。

しっかりとしておかなければならないのは時間配分です。
リーディングセクションはリスニングセクションと違い、放送にせかされることがありませんので、自分の好きなペースでやることができます。
しかし、制限時間というものがありますので、のんびりしていたらあっという間に終わってしまいます。
そのため、しっかりと自分でペース配分をして、時間内に終わるようにしなければなりません。
リーディングセクションは時間配分が命です。

問題の構成が変わったことにより、旧式で自分のしっかりとしたペース配分というものを持っていた人も改めてペース配分を考え直す必要があります。

私の場合はパート5と6は1問30秒以内。残りは1問1分ペースと言う感じに決めています。

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