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パート7の読解問題に文書2つバージョンが登場

改訂前はパート7は文書1つを読み、その内容についての質問に答えるという形式でしたが、従来の文書1つバージョンに加え、文書2つ読んで、その内容に答えるという形式が登場しました。

ちなみに文書1つ形式が28問、文書2つ形式が20問です。

文書1つ形式は特に問題ないでしょう。
今までと同じ、文書1つを読んで、その内容に関する問題2〜4問に答えると言うものです。

文書2つ形式というのはなかなか想像ができないかもしれませんが、ぶっちゃけ言ってしまうと、文書1つ形式で、文書が長くなっただけと考えても差し支えないと思います。

なぜなら、確かに文書は2つあるのですが、「雑誌の記事+それを読んだ読者の感想文」のように密接に関係しているからです。
要するに読む文章量が増えただけと考えて大丈夫だと思います。

ただ、文書2つは別に問題としては複雑ではありませんが、読む文章量は2倍です。
タダでさえ、40問だったのが48問に増えました。
さらにパート6の誤文訂正問題が、長文穴埋め問題になりました。
さらに文書2つバージョンが登場し、読む文章量は相当増えたと言えます。

読むスピードを上げるトレーニングをしっかり積む必要があります。

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