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TOEIC(トーイック)の対策、勉強法、スコアアップ法を、中学の通信簿が2の状態から1年でTOEIC900、そしてTOEIC満点(990点)を達成した私が解説いたします。
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執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
個人英語教室(ネット版)のイングリッシュティーチャー。年以上にわたり、名様以上に英語指導。『日経WOMAN』『English Journal』等掲載。

昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手。1年でTOEIC 900点TOEIC 990(満点)、英検1級(2次試験はほぼ満点)

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TOEIC英語学習でコレだけはやってみて!

「1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」
→< http://51.thebelltree.com/grammar51.htm >

では、受講生さんから毎日多くのご質問をいただきます。


講座で扱った内容のご質問が一番多いのですが、学習の指針に関してもご質問を
いただくことがございます。

例えば、

「TOEIC○○○点を目指しているんですが、何をしたらいいでしょうか?」

というような内容です。


その方が

1、今何をしているのか?
2、どのぐらいの力があるのか?
3、英語力のバランスは?

などによるので、そちらも詳しく説明していただくのですが、

最初の「今何をしているのか?」をお聞きすると、
けっこういろいろなことをやってらっしゃることが多いんです。


例えば、単語帳も、リスニングも、音読も、海外ドラマも。

というような具合です。


もちろん、一杯英語学習に時間をかけること自体はよいことです。
単純に言って、多くの時間をかけた方が英語はできるようになります。


ただ、多くの時間をかけられない、という方も多くいらっしゃると思います。

その場合は、あまりいろいろなことに手を出しすぎるのはプラスとは言えません
し、時間をかけられる場合でも、いろいろとやるよりも、やるべきことに集中し
た方がいい結果が出ることがあります。


私も英語が苦手な時代はいろいろと試していました。

例えば、英文法は3つの問題集を同時期にやっていたり、
それに加えて、リーディングの参考書をやったり、さらに英単語帳も2冊ほど
やってみたり‥。

これは高校2年生時代に大学受験に向けて本格的に勉強し始めた時期のことなん
ですが、1日8時間も2ヶ月間英語を勉強しましたが、

「つまみ食い」な上に、「基礎をおろそかにしていた」ので、
まったくと言っていいほど効果がありませんでした。


というのも、どんなに優れた教材でも、本当の意味で身に付けるには、時間がか
かります。


じっくりと時間をかけてやる必要がありますし、
1度ではマスターできませんので、何度も復習する必要があります。

英文法の問題集や単語帳なんて、その象徴ですよね。


英文法の問題は1度目に全部正解なんてできませんし、
間違えた問題も1度解説を読んだだけで万事解決とは行きません。

間を置いて、また解いてみて、ちゃんと身に付いたのか確認する必要があります
し、場合によっては5回解いてもまだ理解できないという問題も出てくるはずで
す。

単語帳はさらにその傾向が強く、5回で覚えられたらいい方で、
10回はやらないとすべて覚えるのは無理だと思います。


「結果的に」ではありますが、
1冊の単語帳、1つの英文法教材に専念してからは、その知識がしっかりと身に
付き、2ヶ月で偏差値が53→72と、一気に上がり、英語が得意になりました。


実際に英語が苦手だった時代があり、「つまみ食い」の経験があるので、分かり
ますが、

英語が苦手だと、

1、ちょっとやってみてすぐに効果が感じられない
2、他の人が違う教材を使っている
3、他に良さそうな教材がある

と言った要因で、すぐに不安になってしまうものなんです。


「もしかしたら、あっちの教材をやった方がいいんじゃないのか?」
「教材の差で、あの人に負けたら悔しいな。」

という感情が出て来てしまいます。


ただ、現実には以下の要素があるんです。

1、どんなに優れた教材でも、ちょっとやっただけでは効果は実感できない
2、優れていなくても、そこそこの教材でもしっかりとやれば力は身に付く
3、英語ができるようにならないと、どの教材が優れているかは分からない


現に、私が高校時代に英語苦手を克服する過程に使った教材は、今振り返ると
ベストのものとは言えませんでした。

1年でTOEIC 900を達成したりと、英語ができるようになり、教材をいろいろと
見定めるようになった後で、

「あー、こっちの教材の方がいいじゃん。」

と発見したのであって、今考えるとベストとは言えない教材を使っていました。

当時それが分かればよかったのですが、まだ見定める眼力がありませんでした。


ただ、それでもそこそこ優れている教材であれば、専念すれば、ちゃんと力はつ
きます。

一番大切なのは、「1つのことを継続すること」です。


ここからは前号と同じ内容になってしまいますが、
まず、英語は語彙と英文法から。

1冊の単語帳と、1つの英文法教材をやり遂げることから始めてください。

単語帳はDUO3.0
→< http://amazon.co.jp/o/ASIN/4900790052/thebelltree-22/ref=nosim >

英文法教材は「分かる! 解ける! 英文法!」
→< http://51.thebelltree.com/grammar51.htm >

をオススメしておりますが、

それ以外のものでも、そこそこ優れているものであればかまいません。
この単語帳と英文法教材の2つを成し遂げるところから始めてみてください。


そして、書いてある英文が理解できるようになったら、リスニング。
リスニングが出来るようになったら、英会話、と徐々にレベルアップして行く
ことになります。


英文法は↓で、「品詞」という一番の基礎から学べます。

分からない部分があっても、制作者である私に直接メールで質問できます。
→< http://51.thebelltree.com/grammar51.htm >


英語学習法についてさらに詳しくは↓から!
→< http://51.thebelltree.com/legti8.htm >



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執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
個人英語教室(ネット版)のイングリッシュティーチャー。年以上にわたり、名様以上に英語指導。『日経WOMAN』『English Journal』等掲載。

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