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英会話に特化した英文法を

今回は英会話向けのお話。

「英会話なら、英会話に特化した英文法を学ぼう」

というお話です。


■英会話には英文法が必要ですし、さらに「使い方」も必要ですが…


最近別のメルマガでお話させていただいた内容と重複するので、
簡単にお話させていただきますが、

英会話には英文法は必ず必要です。


私は今までに13年以上にわたって、21,200名以上の方に英語指導させていただ
いて来ましたが、英会話スクールで、

「ネイティヴのレッスンを受けても、
 英文法がわかっていないのでなかなか上達しない」

という生徒さんを多く見てきました。

英文法がわかっていなければ、正しい英文をしゃべれません。


また、英文法がわかっているだけでは不十分で、
「英会話での使い方」までも学ぶ必要があります。


例えば、

This bag is so heavy that I couldn't carry it.

の意味がわかるだけでは不十分。

このようにso thatを英会話でどう使えば良いのか?
まで知る必要があります。


さらに言えば、使い方まで知るためには、
英文法を暗記ではなく、理解する必要があります。

「暗記して問題が解ければいいや」と、英文法を暗記しようとする人は多いの
ですが、英会話はそれでは通じません。

問題はパターン化されていて、暗記してしまえばある程度は解けるかもしれ
ませんが、英会話はそうは行かないのです。



■そう聞くと、とても大変そうに聞こえる…


上記が、最近別のメルマガでお話させていただいた内容。

・英会話に英文法は必要
・それも、知識のみならず、「使い方」までも
・暗記ではダメで、理解しないといけない

英会話のためには、これは必要なことです。


ただ、こう言うと、とても大変そうに聞こえるかもしれません。

「暗記はダメで、理解しないといけない」というのは、
実際のところ、暗記の方がキリがなくて、実は遠回り。

理解した方が順調に進むので、長い目で見たら近道です。


ただ、

「知識だけではダメで、使い方まで知らないといけない」

というのは、確かに大変です。


通常の英文法学習というと、知識だけで十分とされます。

例えば、so thatを学んで、

This bag is so heavy that I couldn't carry it.
「このバッグは重すぎて、私は運べなかった」

という英文の意味が取れるようになればいいのです。


ところが、英会話では

「so thatをどう英会話で使えば良いのか?」

まで学ばないといけません。


通常の英文法なら、

1、英文法の知識

この1つだけでいいところを、

英会話のための英文法ですと、

1、英文法の知識
2、英会話での使い方

と2つのことを学ばないといけません。



■英会話だからこそ楽な部分もある


確かに、普通の英文法より、英会話の英文法の方が大変な面もあります。

ただ、逆に、英会話の英文法の方が楽な点もあるのです。


それは、

「英会話に必要な部分だけを学べば良い」

という点です。


普通の英文法学習は、英会話に必要かどうかに関係なく、
英文法のすべてを学びます。

例えば、「分詞構文」という分野があります。

新聞等ではよく使われるので、普通の英文法学習では必要と言えます。

ところが、分詞構文というのはかたい、堅苦しい言い方とも言え、
英会話ではあまり使われないのです。


日本語でもこれは同じです。

新聞の表現って、かたい、堅苦しい言い方が多いですよね?

新聞とまったく同じように会話している人はほとんどいません。

仮に、新聞とまったく同じような言葉遣いをしている人がいたら、

「なんだこの人は?」
「えらい、かたっくるしい人だなぁ」

と感じますよね?


これと同じで、日本語でも英語でも、新聞等の文書で使われる表現と、
会話で使う表現は違うんです。


通常の英文法学習では、基本的には英文法を全体的にまんべんなく学びます。

英会話に不要な部分も学びます。

中には、
古典等でしか使われない表現も記載している英文法教材だってあります。


英会話のための英文法であれば、英会話に必要な部分だけを学べばいいのです。

通常の英文法であれば、

1、英会話に必要な部分
2、英会話には不要な部分

の2つを学ばなければならないのに対して、

英会話のための英文法であれば、

1、英会話に必要な部分

の1つだけでいいのです。


この分、楽になりますので、
「使い方までも学ばなければならない」という負担増を打ち消すことができ、

英会話のための英文法は、通常の英文法とそこまで負担は変わらないのです。


以上が今回のお話になります。

「使い方まで学ばないといけない」という分、英会話のための英文法が大変だ
というのは事実。

しかし、その分、「英会話に必要な部分だけで良い」という楽な点もあり、
負担としては、そこまで変わらないのです。


英会話のためには、英文法は、

1、知識のみならず「使い方」まで【深く】学ぶ
2、英会話に必要な部分だけ【狭く】学ぶ

これが大切になります。


英会話のための英文法を「狭く深く」学び、
実際に英文を作る練習をしたい方は、冒頭でお話しさせていただいた

新講座「英会話のための英文法 G4C」
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

がお役に立てれば幸いです。


締切が明日18日(木)と迫っておりますので、お急ぎください。


詳しい内容は↓からご覧になれます。
http://51.thebelltree.com/g4c19.htm

すでに内容を把握していて、すぐにお申し込みされたい方は↓よりできます。
http://51.thebelltree.com/g4c19apply.htm


最後までお読みいただきありがとうございました。
今後とも皆様の英語学習のお役に立てれば幸いです。
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