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TOEIC(トーイック)の対策、勉強法、スコアアップ法を、中学の通信簿が2の状態から1年でTOEIC900、そしてTOEIC満点(990点)を達成した私が解説いたします。
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英語で成果を挙げている方の特徴

※お知らせ:(プロフィールやリンクページの場合は除く)下記の記事は過去に書いたTOEICの部分的な記事になります。TOEIC対策で最も大切な部分をまとめて記載しているものは「1年でTOEIC 900! TOEICの意外な落とし穴」をご覧下さい。

TOEIC改訂(リニューアル)の正しい対策

冒頭の繰り返しになってしまい、恐縮ですが、
私は今までに、8年以上にわたり、8,600名以上の方に英語指導をさせていただい
て来ました。


最近、講座の嬉しいご感想を続々といただいております。

「TOEIC 900を突破しました! しかも英文法の問題全問正解です!」
「英語が苦手で、400点台だったのに、600点突破しました!」
「1年未満で、200点以上スコアアップしました!」

など、成果を出されている方が多くいらっしゃるのです。



■高い目標は良いモチベーションになる


高い目標を掲げることはいいモチベーションアップになります。

例えば、

「今はTOEIC 500点だけど、3カ月で600点にするぞ!」

と目標を立てれば、それに向けてがんばれます。


人は目標が高ければ、それにあわせてがんばろうとする傾向があり、
逆に、控えめすぎると、もっとがんばれるのに自然と力をセーブしてしまうこと
もあります。

なので、高めに目標を設定することは良いことです。


受講生さんの中には、最初にご相談を承ったときには、

「いや、かなり野心的な目標ですね」

と、達成できるか半信半疑であっても、後で、

「おぉ! そんなにアップしたんですか! おめでとうございます!」

と見事に目標を成し遂げてしまう方がけっこういらっしゃいます。


また、逆に、有言実行ならぬ、無言実行で、いきなり、

「この前、TOEIC受けたんですけど、750点でした。
 ついこの前は600点だったんですけどね」

と、嬉しいご報告をいただくことがあります。



■英語は楽ではない


ただ、勘違いしてほしくないのは、
このように成果を挙げられている方はしっかりと努力をされているということ
です。

もちろん、私の講座がお役に立てた部分はあると思います。

ただ、やはり決め手となっているのは、ご本人の努力です。


しかし、残念なことに、

「おぉ、これをやれば、これだけ上がるんだ。
 英語はそうむずかしくないのかもな」

と勘違いしてしまう人もいます。


これは私の講座に限らず、世の中の英語教材全般に言えることです。

何か成果を挙げた方は、謙遜(けんそん)の気持ちからか、

「いや、運が良かったんですよ」
「教材が良かったんですよ」

という方が多く、ご自身の努力には触れない方が多いんです。


ただ、お話を伺っていると、程度の差はあれど、

「毎日最低限30分は学習時間を確保して、毎日やると決めてやっていました」

などのように、ちゃんと努力されています。


1日30分は少ないように感じるかもしれせんが、
たとえ30分でも、ちゃんと毎日決めたことをできている人って意外と少ないんで
す。



■保証なき世界


英語学習というのは、基本的に保証なき世界です。

これは私の講座に限らず、英語の教材すべてに言えることです。


「これをやれば、これだけの成果がある」

という単純な足し算ではないんです。


私も以前は、英語が苦手な一英語学習者でしたのが、私の経験からしても、

「これをやっておけば、簡単に○○ができるようになる」

というものは逆に信頼できない気がするというのが私の個人的な意見です。


ただ、そうは言っても、

「成果が出るとは限らないけど、がんばっていく」

これしか英語力を上げる方法はないんです。


そこで、よい教材や講座に巡り会い、
努力できた方が、成果を挙げられるわけです。

もちろん、一度軌道にのって、力がついて行く実感があると、楽しいですので、
本人は努力しているという実感はない場合もありますけどね。

私自身も、

苦手だった時代の1時間より、
軌道にのってからの5時間の方がずーっと楽に感じたのを覚えています。



■「気楽さ」と「努力」をバランス良く


ちょっとかたいお話になってしまいましたが、

「英語は楽でもないし、保証がない世界。
 成果を挙げている人は本人は自覚してなくても努力をしている」

という主旨はご理解いただけたかと思います。


受講を検討されている方で、

「これをやれば楽にTOEIC ○○点に到達できますか?」

というご質問をいただくことがありますが、


「講座には自信を持っております。成果を出されている方も多くいらっしゃいま
 す。でも、楽ではないですよ。やっていただくのは受講生さん自身。従って成
 果が出るかは受講生さん次第になります。

 もちろん、講座には自信を持っていますが、効果を保証するものではありませ
 ん」

とお答えさせていただいております。


かたくなってしまいましたが、逆に、ある程度の気楽さも重要です。

「これさえやっておけば楽にできるようになるさ」というような気楽さは困りま
すが、

「目標には届かなかったけど、ちゃんと力はついたからいいんじゃない?」
「楽しいから、努力してる実感ないなぁ。こんなもんでいいのかな?
 まぁ成果が出てるからいいんでしょ」

という気楽さはプラスに働きます。


英語は簡単なものではありませんし、保証がある世界ではありません。

ただ、それでも勇気を持って、進んで行く。

これが唯一の向上の道です。


必ず成果が挙がるというわけではありませんが、
確実に成果を挙げている人はいらっしゃいます。

それを目指して、今後も英語学習がんばって行きましょう!


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