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執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
個人英語教室(ネット版)のイングリッシュティーチャー。年以上にわたり、名様以上に英語指導。『日経WOMAN』『English Journal』等掲載。

昔は通信簿2(5段階、公立中学)、偏差値30と英語が苦手。1年でTOEIC 900点TOEIC 990(満点)、英検1級(2次試験はほぼ満点)

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英会話とTOEICの両立と違い、どっちを優先する?





今号は

「英会話とTOEICの両立と違い、どっちを優先する?」

というお話をさせていただきます。



■英会話優先の場合の注意点

先日、無料メルマガで、同じお話をさせていただき、その中で、

「英会話を優先する場合の注意点」

をお話させていただきました。

英会話を優先させる場合、英会話「本番」では、どうしても感覚的になり、「通じりゃ良いや」と思ってしまいます。

確かに、生の人間と生の会話をしているのですから、黙っているよりは、感覚だろうが、間違っていようが話した方がいいです。


ただし、それは英会話の「本番」の話。

会話が終わって、自分1人になったときに、自分自身の時間に、

「あー、あのとき、If it rained yesterdayって言ったけど、あれは間違いだったな。

過去の仮定なんだから、仮定法過去完了が正しかった。だから、If it had rained yesterdayって言うべきだった」

というような反省の時間が必要。

そして、反省できるだけの英文法の知識を普段からの勉強で身につけておく必要があるのです。

(ほとんどの日本人に日本語の文法の知識がないように、ほとんどのネイティヴには英文法の知識がありません)


この反省をしないで、「通じたから良いでしょ」というのは、TOEICにおいては通用しません。

確かに、If it rained yesterdayでも通じたかもしれませんが、TOEICで、

If it ------ yesterday, the game would have been cancelled.

(A) rains
(B) rained
(C) has rained
(D) had rained

という問題においてBを選んだら、「通じるかもしれないが間違った英語」ですから、×です。

Dを選ばないと点はもらえません。

それに英会話のことを考えたって同じ。

If it rained yesterdayでも意味は通じるかもしれませんが、ネイティヴは

「rained? 昨日のことだよな。まぁ、had rainedって言いたいんだろ」

と違和感を持っています。

これをいつまで経っても同じ間違いを繰り返すと、

「この人、いつまで同じ間違いを繰り返すんだろ? そりゃ通じるけどさ。直す気ないのかな?」

と思われてしまいますよ。


日本語で言えば、外国人が、

「昨日雨が降るなら…」

と言っているのと同じですからね。

これをいつまでも繰り返されたら、

「意味分かるけど、変な日本語だよな。この人いつまで間違え続けるの? 直す気はないのかな?」

と思いますよね。


TOEICのためにも、そして英会話のためにも、英会話本番は仕方がないにしても、

・反省の時間で修正する
・反省できるだけの英文法の力を身につけておく

これが必ず必要なのです。



■TOEICを優先させる場合

今回は、逆に「TOEICを優先させる場合」についてお話させていただきます。

TOEICのために学習していると、やはり、どうしても気になるのは「スコア」です。

良いスコアが取れれば嬉しいですし、良いスコアが取れなければ落ち込んだりします。


そう考えると、「問題に正解できるかどうか?」こればっかりが気になります。

確かに問題を正解することも大切なのですが、こればっかりを気にしていると、

「正解すりゃ良いんでしょ」

という姿勢になってしまう人がほとんどなので、注意が必要です。

先ほど英会話で「通じりゃ良いんでしょ」というようになってしまう人が多いのとまったく同じでして、

TOEICだと、知らず知らずのうちに、

「正解すりゃ良いんでしょ」

という姿勢になってきてしまいます。


しかし、それでは英会話にまったく役に立たないのです。

例えば、↓の問題。

The committee unanimously selected the museum ------ the former
president mentioned in his speech.

(A) which
(B) where
(C) whose
(D) why


TOEICにおいては、上記の問題をこう解く人がとても多いのです。

「おぉ、似たような問題、前にやったぞ。えーと、確かwhichが答えだったよな。じゃあ、Aが答えだ」

というように。


これって、本物の実力じゃないんですよ。

「問題を解きまくって慣れる」

「問題を解きまくって、パターンを覚える」

これを、正しいTOEICの勉強だと勘違いしている人が多いですが、これは間違った勉強法ですよ。

確かに、それで多少はスコアが上がるかもしれません。


でも、これではまったく英会話では役に立たないのです。

上記の問題は、本来は、

「関係詞を正しく使える知識がありますか?」

という点を問うているのです。


そして、本来は、

「後ろの文、the former president mentioned in his speech。

mentionedという目的語が必要な動詞なのに、目的語がありません。

目的語になれるのは名詞だけなので、選択肢からは名詞を選んで、目的語にしてあげる必要があります。

選択肢の中で名詞なのはAのwhichだけなので、Aが答えです」

というように、

「関係詞を使える知識があるから正解できる」

というのが正しい姿なのです。

こうやって正しい理解に基づいて解ける人なら、英会話でも、

「昨日、佐藤さんが話してたレストラン行った?」

だったら、

Did you go to the restaurant which Mr. Sato was talking about yesterday?

と正しく関係詞(which)を使える。

「あそこは私がいつも犬を散歩させる公園です」

だったら、

That is a park where I always walk my dog.

と正しく関係詞(where)が使える。


これが本来の正しい姿なのです。


ところが、「正解すれば良いでしょ」だと、

「正解できれば、理由なんかどうでも良い」

となってきてしまい、

「仮に正解できたとしても、英会話ではまったく役に立たない」

という本末転倒な事態に陥ってしまうのです。



■TOEICだって頭打ちになりますよ

それに、上記のような

「正解できれば良いでしょ」

の姿勢では、TOEICのスコアだって頭打ちになりますよ。


最初のうちは、問題を解きまくって、

「慣れてきたから解けるようになった」
「似たような問題が出ると解けるようになった」

という理由で、多少スコアが伸びたりします。


しかし、それは本物の実力ではありませんから、TOEICのスコアが伸び悩みます。頭打ちになります。

その兆候として多いのが、「リスニングセクションの方がスコアが高い」という兆候です。

特に、

「リスニング 350点  リーディング 250点  総合600点」

みたいに、100点以上も差がある人は本当に危険です。


TOEICってリスニングセクションの方がごまかしが聞くんですよね。

「理由はわからずとも、数をこなしているから正解できる」

これでリスニングセクションのスコアはそれなりに上がるのです。


ところが、リーディングセクションはそうはいかない。

「正解できれば良いでしょ」

の姿勢で強引に進めて行くと、リスニングセクションは多少上がっても、リーディングセクションのスコアは上がらない。

そして、そのうちリスニングセクションも頭打ちになる。

例えば、

「リスニングセクション 250→350までは伸びたけど、リーディングセクションはほとんど伸びていない。

それに、伸びていたリスニングセクションさえ伸びなくなってしまった…」

という状況に陥る人はものすごく多いのです。


リーディングセクションは、理由がわかっていないと解けない問題が多い。

TOEICのリーディングセクションのスコアアップのためにも、そして英会話のためにも、

「正解できればいいでしょ」

ではなく、

「後ろの文、the former president mentioned in his speech。

mentionedという目的語が必要な動詞なのに、目的語がありません。

目的語になれるのは名詞だけなので、選択肢からは名詞を選んで、目的語にしてあげる必要があります。

選択肢の中で名詞なのはAのwhichだけなので、Aが答えです」

というように、なぜ正解かまで理解して解けるような学習が必要なのです。


そして、「理解」というのは積み重ねです。

例えば、上記の話は、

・文と言うのは主語や目的語等、必要な要素が揃っていないといけない
・目的語が必要かどうかは動詞で決まる
・目的語になれるのは名詞だけ

などなど、理解するのに必要な「前提知識」があります。


よく

「関係代名詞の問題がわからないから、手持ちの英文法教材の関係代名詞の章を読んだけど、結局何を言っているのか理解できない」

という人がいますが、それは当然。

関係代名詞と言うのは最後の方に学ぶべき事項であり、そこにたどり着くまでに、

品詞
文型
副詞
前置詞
従属接続詞
等位接続詞
受動態
不定詞
分詞
第5文型
動名詞
疑問文


と言った「関係代名詞より前に学ぶべき事項すべて」を理解していないとダメなのです。


これは付け焼き刃で出来る話ではありません。

基礎から順番に理解を積み重ねて行かないと身に付かないものです。

TOEICのためにも、そして、英会話のためにも、

「基礎から順番に理解を積み重ねて、"これこれこういう理由でこれが正解"と解けるようにする」

これが、「TOEICと英会話を両立するコツ」です。


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長文最後までお読みいただきありがとうございました。
今後とも皆様の英語学習のお役に立てれば幸いです。













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執筆者:鈴木 拓(すずき たく)のプロフィール
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