fixedImage
対策でスコアアップ
TOEIC(トーイック)の対策、勉強法、スコアアップ法を、中学の通信簿が2の状態から1年でTOEIC900、そしてTOEIC満点(990点)を達成した私が解説いたします。
メニュー
1年でTOEIC 900の秘訣
分かる! 解ける! 英文法!
初心者用講座!
英語真っすぐリーディング講座
英会話のための英文法
勘違い解消でTOEICアップ!
無料レポート
「1年でTOEIC 900!
TOEICの意外な落とし穴」

無料レポートの入手は↓にメールアドレス(携帯は※参照)を入れて、送信を押すだけ。さらには単語の覚え方、英会話上達についてまとめた無料レポートも。

そのアドレスに人が読んでいる私の無料メールマガジン(メルマガ)と一緒にお送りいたします。

メルマガ読者登録は完全無料、いつでも配信停止可能
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたメールアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
オススメ


英語ができるようになる人の共通点

※お知らせ:(プロフィールやリンクページの場合は除く)下記の記事は過去に書いたTOEICの部分的な記事になります。TOEIC対策で最も大切な部分をまとめて記載しているものは「1年でTOEIC 900! TOEICの意外な落とし穴」をご覧下さい。

TOEIC改訂(リニューアル)の正しい対策

今回は、レベルは関係なく、

「英語ができるようになる人の共通点」

についてお話させていただきます。


■成果を出される受講生様たち


私は、冒頭でお話しさせていただいた、

「分かる! 解ける! 英文法!」
http://51.thebelltree.com/grammar51.htm

などの講座をやらせていただいております。

そこで嬉しいことに、成果を出されて、嬉しいご感想をいただくことがよく
あります。
(特に昨年は多くのご感想をいただいた年でした)

「TOEICで900点突破しました!」

「TOEIC リーディングセクションで420点!(総合で630→780にアップ!)
 16, 17問解き残してもこのスコア(解いた問題はほぼ全問正解)」

「2カ月強で、TOEIC 520→695と大幅スコアアップ!」

「TOEIC 850点突破しました!」

などなど、多くの受講生様から嬉しいご感想をいただきます。


その中で、全員100%というわけではないのですが、
こういった成果を出される方には、ある共通点が見られるのです。



■努力している? 努力していない?


それは、

「努力しているけど、努力していない」

という点です。


「なんだそりゃ?」と思いますよね。

でも、実際にそうなのです。


「え? こんなに一気に上がったの?」

「英語が楽しくてやってたら、こんなになっちゃった」

というように、気づかぬうちにグーンと上がったという方が多いのです。


「苦しいけど、がんばって。苦しいけどがんばって。
 それで、ようやっと上がった」

と言う人も、いないわけではないのでしょうが、
占める割合はかなり少ないのです。


中には、

「努力していないのに」

とはっきりとおっしゃる方もいるほどです。


ご感想を見ると、まるで「努力していないのにできるようになった」かの
ようなことをおっしゃる方がけっこういらっしゃるのです。


こうなると、一見すると努力していないように見えます。

本メルマガをご覧の皆さんの中には、

「お、努力しないで楽に英語上達する方法があるのかな!?」

と期待する方もいらっしゃるかもしれません。



■主観的には努力していない。客観的には努力している


しかし、実際は皆さん努力されています。

中にはご本人は「努力していないのに」とおっしゃる方もいらっしゃいます。

しかし、それは謙遜のお気持ちであったり、

「英語学習が楽しくて、勉強・努力という感じがしない。
 楽しいから自分が好きでやっていると思っている。

 だから、努力したという実感がない」

というケースが多いのです。


何でも、楽しいものは努力とは言わなかったり、努力とは感じなかったりし
ますよね。

例えば、ゴルフが大好きな人は、ゴルフの練習をするのは楽しくてしょうが
なかったりします。

「努力と言うより、好きだからやっている」という方がずっと多かったりしま
すよね。


英語もそれと同じなんです。

「好きだから、楽しいから、面白いから」という理由でやっていると、
努力と言う実感がない。

だから、ご本人からすれば、言い替えれば「主観的に見れば」努力していない
ということになってしまう。

私も、まったく同じでした。
通信簿2(5段階)、偏差値30から、TOEIC 990(満点)、英検1級を達成
しましたが、楽しかったので、それほど努力した実感がありません。


でも、私が受講生様の様子を見れば、言い替えると「客観的に見れば」、
かなり努力されています。

・どのぐらいの時間勉強されたか?
・ちゃんと毎日勉強されたか?

こういった点で見ると、努力されているんです。


私自身もそうでした。

先ほどお話したように、主観的には努力した感じがなくとも、

・毎日最低30分以上は英語学習をする
・時間が取れる日は、1時間、2時間。4時間と言う日もある
・基本的に毎日やる

こういった点を客観的に見れば、努力したと言えます。


このように、英語ができるようになった方には、

「主観的には努力していないけど、客観的には努力している」

という共通点があるんです。


では、どうやったらこの状態を達成できるのか?

これは人にもよりますが、少なくとも私自身と講座の受講生様について言えば、

「論理的に学んで理解できるから面白い!」

という点が大きなカギを握っています。


日本の学校英語教育では、暗記・感覚・日本語訳中心で、
あまり、「これこれこういう理由でこうなる」というように、

論理的に理解する形では学びません。

そのため、あまり力がついた実感がなかったり、
面白くなかったりするんです。


でも、英語には、ちゃんと理由がある。

問題でAが正解で、Bが間違いなのには理由がある。

英会話で、なぜ○○と言うと間違いで、なぜ××と言えば正しいのかには
理由がある。

リーディングで、なぜこういう意味になるのか、そう取るにはこうやって読め
ばいい、というのには理由がある。


このように、理由を探り、論理的に仕組みを理解する形で学んで行くと、

「なるほど! そういうことだったのか!」

という、謎解きのような面白さがある。


これが成果に結びついてくるとますます面白くなって来るんです。

こうなると、「主観的には努力していないけど、客観的には努力している」と
いう状態になってくる。

これが英語上達のカギと言えるかもしれません。


英文法を論理的に仕組みを理解する形で学びたい方は、
冒頭でお話しさせていただいた、

「1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」
http://51.thebelltree.com/grammar51.htm

がお役に立てれば幸いです。


締切が明日9日(木)と迫っておりますので、お急ぎください。


詳しい内容は↓からご覧になれます。
http://51.thebelltree.com/grammar51.htm

すでに内容を把握していて、すぐにお申し込みされたい方は↓よりできます。
http://51.thebelltree.com/g51apply.htm


最後までお読みいただきありがとうございました。
今後とも皆様の英語学習のお役に立てれば幸いです。
無料レポート「必須英単語2000語を半年で苦労なく覚える方法」
通信簿が2で、英語が大嫌いだった私が1年でTOEIC 900を達成した原動力です。

書きまくりや、赤シート、カードなんか使わなくたって英単語は苦労なく覚えられるんです!

その英単語の覚え方を無料レポートで解説! さらにはTOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいる無料メールマガジンと共にお届け。メールマガジンは読者登録完全無料、不要になったらいつでも配信停止可能

無料レポート入手は↓にメールアドレス(携帯は※参照)を入れて"送信"を押すだけ。入力されたアドレスにお送りいたします。
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。