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TOEIC、英語学習の基礎勉強

※お知らせ:(プロフィールやリンクページの場合は除く)下記の記事は過去に書いたTOEICの部分的な記事になります。TOEIC対策で最も大切な部分をまとめて記載しているものは「1年でTOEIC 900! TOEICの意外な落とし穴」をご覧下さい。

TOEIC改訂(リニューアル)の正しい対策

↓から、
→< http://yes.legit8.com/ >

音声により、英語学習を軌道に乗せるお話をさせていただいております。


まだ聞いてない方は、ぜひ↓から聞いてみてくださいね。
無料で聞けますので。
→< http://yes.legit8.com/ >


さて、この中で、

「どうやったら英語ができるようになるのか?」

というお話をさせていただいております。


詳しくは、実際に音声を聞いていただきたいのですが、
→< http://yes.legit8.com/ >

私は、「英語の基礎は語彙、リスニング、英文法の三本柱」と考えております。


リーディング、英文法、ライティング(英作文)などは、その応用で、

「3本柱が出来ていなければ、出来ないもの」

だと考えております。


そして、逆に、

「3本柱が出来ていれば、応用も、ある程度はできるようになる。」

と考えています。


音声
→< http://yes.legit8.com/ >

でも、「基礎を作るのが一番大変」と言っていますが、
英語学習は一番最初の基礎作りが一番大変だと思います。


でも、これをやらないと、英語はできるようにならないんです。

「基礎が大切!」

って言うと、何ともつまらない印象を受けるかもしれませんが、
私が、何度もこう言うのは、実際に自分自身が経験しているからなんです。


私は高校時代、理系でした。

そして、数学と物理、化学は最初から得意でした。


高校はおおよそ進学校とは言えない高校だったのですが、
数学なんかは、予備校への入塾試験で、その地区のトップクラスの高校の生徒
と勝負しても、上位に来る点数を取ってました。


しかし、英語は本当に苦手で、通信簿はずっと2、偏差値は30〜45でした。

予備校への入塾試験でも、かなり悪い点数で、

「英語の点だけで見たら、不合格ですが、
 数学の点数が素晴らしいので、合格です。」

と、褒められてるのかどうか微妙なコメントをいただきました(笑)。



数学や物理、化学は出来たので、東工大や早稲田、慶応と言った、上位の大学を
目指しました。

ただ、どうにもできない英語をどうにかする必要がありました。


ここで、私は英語を頑張りました。

頑張ったのはいいんですが、方向性を完全に間違ってました。


「上位の大学の目指しているのだから、難しい問題を解けなければならない」

と考え、長文問題ばっかりやっていたのです。


最近、大学受験を経験した方はご存知だと思いますが、
大学受験と言うと、ほとんどがリーディングの問題です。

(もしかしたら、最近は変わっているかもしれませんが、
 私が受験生だった8年前はそうでした。)


「リーディングの問題がほとんどなんだから、リーディングの勉強しなきゃ。」

って、思いますよね?


当時の私もそう思っていて、リーディングの問題集をやりまくりました。


でも、全然出来るようにはなりませんでした。

逆に偏差値が下がったことすらあります。


このときは本当にショックでした。

英語に比べたら、1/10、せいぜい1/3ぐらいの努力しかしていなかった数学の
偏差値が70に達したのに、英語は逆に偏差値が下がるとは‥。


「俺はよっぽど英語の才能がないんだなぁ。」

と思い、とりあえず何も考えず、基礎からやることにしました。


語彙は、単語帳の中でも基礎の部分から、
英文法は品詞という一番最初の部分から。


語彙に関してはやり方も重要ですが、努力すれば伸びます。

一方、英文法は理解しなければダメなので、いくら努力しても理解できなければ
実力になりません。

なので、ここで予備校で良い講師に巡り会えたのは私にとって非常にラッキーで
した。


そんな運の良さもあり、基礎からやり直したところ、2ヶ月で偏差値は72になっ
てしまったのです。

このとき、いかに「基礎が大切」か、身を持って実感しました。


リーディングというのは、長い英文を読んで、問題に答えるわけですが、
元々は1文1文のつながりです。


1つの文ですら、満足に読めないのに、リーディングができるわけありません。

英語が苦手な当時の私がそうでした。


そこで、まずは1文を読めるようになることから始めました、というか、
そういう、基礎を大切に教えてくれる、講師に巡り会えました。


では、1文を読むのに何が必要なのか? と言うと、

語彙と英文法の2つなんです。


まずは単語や熟語の意味を知らないと読めませんよね。


でも、単語と熟語を知っているだけでもダメ。

その単語の並び順、つまり英文の構造から、文全体の意味が理解できるようにな
らないと。


でも、語彙と英文法の2つが出来ていれば、1文が読めるようになります。

1文が読めるようになれば、長い英文でも読めるようになります。

実際に出来るようになると分かりますが、
長文も所詮、1文が一杯あるだけです。


問題を解くコツなんかは別にあるんですが、
語彙と英文法さえ出来れば、リーディングはある程度読めちゃいます。


私の時代はリスニング試験がほとんどありませんでしたが、

TOEICや英会話では、リスニングも必要ですから、

語彙、英文法の2つに、リスニングも基礎に加わります。


英語は、この3つが出来て、はじめてリーディング、英会話、ライティングと
言った、応用に入って行けるんだと、思っておりますし、実感しました。


基礎は単純な作業が多いですし、英語学習そのものに慣れていないこともあり、
一番大変なんです。


ただ、これが出来ないと英語学習が前に進まないんです。

その先の、リーディングや英会話から始めても、結局は遠回りになってしまいま
す。


これは、先ほどお話ししたように、私は実体験を持って実感しております。


音声
→< http://yes.legit8.com/ >

でもお話させていただきましたが、

まずはこの3つ!!!

語彙、リスニング、英文法

をしっかりと固めてください。


これが終ると、一気に道が拓けてきますよ!


語彙、リスニングの学習法は↓で詳しく解説しております。
→< http://51.thebelltree.com/legti8.htm >

英文法は↓から、一番の基礎「品詞」から学べます。
→< http://51.thebelltree.com/grammar51.htm >

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